お久しぶりです。真夏に更新!



リイコです。入院したりしていて


すっかりご無沙汰ブログ。入院中も書きたかったの


ですが、ログインIDとかすっっかり、忘れて


現在ようやく書くに至る


久しぶりにみると、一人くらいは見てくださってたようで、

一人の人、ありがとうございます

(さみしーっ)


いやはや、人生初の入院。

生命保険大事



その経験から、結婚相手について大事だな~と


改めて感じたことを書きたいと思います


私たち夫婦にとっても、初めてのパートナーの入院


今まで家事をしきっていた専業主婦リイコが、突然


役立たずというか、介護状態になり。。



一番困ったのは、旦那


料理に、洗濯、掃除、買い物など。


とくに手作り弁当と、三食手料理の我が家。


主人、料理だけは出来ないし、仕事でクタクタな


毎日。。おまけに妻の世話。


入院したから、義実家にたより料理や、


義実家に泊まりつつなんとかやりくり。


それでも、2~3日に一度は帰宅して、洗濯したり

独り暮らし状態。


外食も取り入れ、やりくり。


独り暮らししたことない主人だから、大変な経験


だったはず。。


だから、独り暮らし経験あったり、料理できる男性


っていざと言うとき、助かりますよね



そこは仕方ないとしまして、


病院から自宅までは一時間半強ですが、


仕事帰りに平日週1、土日祝日、面会に来てくれ


私の洗濯物やら、ほしい食べ物、飲み物、(制限は


ない病状のため)買ってきてくれました、


日常が、非日常に変わったので、


そりゃイライラして喧嘩もしましたが、


結局は疲れながらも仕事帰りに寄ってくれたり


休みは車で足しげく来てくれた主人。



付き合っていた頃から、遠距離ながらも

リイコの自宅にしょっちゅう来てました。


そういった行動は結婚前から、変わらないですね。


それは常にリイコに対して誠実な行動の証。



退院してからも、緊急で診てもらいたくなり、


仕事前に早朝から車で付き添い、


帰宅してまたバスに乗り、電車に乗り、仕事へ


向かいました。




そして







退院したいまも、いたわって、


洗濯物、掃除はさせてくれません。


まあできる体力ではないのですが。。



料理と、主人が仕事にいってるあいだの、


食器洗いなどはしてます。


自分で料理できるって幸せなことです。


結婚して初めて、レトルトや外食を増やしたのです


が、手料理がやっぱり恋しいし、飽きないですね。



自分に何かあったときにも、変わらず、

支えあい、助け合い、ができる男性かどうか。。



婚カツ中には、そこまで考えてないかもしれないけど。



リイコは、自分が尽くして追いかけてばかりいた

元カレがいましたが、、、


《この人、わたしが熱で寝込んだりしたら、


なにもしてくれないな、、》と


感じた瞬間がありました。



キレイにメイクアップして、お洒落して、、


のときは、いいけれど。


ノーメイク、風呂も入れず弱ったとき。。


気にせず頼れる男性って、



結婚にはいいですよ



妊娠、出産、子育て、、、とライフステージを


進むときには尚更。



いずれにしても人間は老いてゆくもの。


あなたをぞんざいに扱う男性より、


大切に扱う男性は、貴重です。


だって、《ワタシはモテるから



と言っても、実際にはホントに夢中になった男性に


は冷たくあしらわれたり、身体だけだったり、


スッポカされたり、、



してる女性たちをよく見かけます。



ホントに誠実って、結婚には大切な要素です。



















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いつの時代も、よく聞く話



好きな男性には好かれず、嫌いなタイプの男性に



ばかり言い寄られます



という悩み・・・・



婚活をしていたら、そんなことばかりでしょう。



《好きなタイプの男性》が、婚活市場に



現れただけでも奇跡です。


だって、ストライクゾーンが低い女性は、若くして



男性を選り好みせずに、わりとアッサリ結婚して



いますから



それに、結婚したときに、冴えない男性と思って



いても、結婚した責任感や、家庭を持った安心感で



内面的な魅力が増します



なので、既婚者って魅力的に見えてしまいます。




リイコも、真面目で目立たないタイプの職場の男性



が、結婚して赤ちゃんまでいるんだよ、と聞いてか


ら、見る目が変わりました。



ちゃんと奥さんがいて、赤ちゃんも産まれて、


この人はこの人で人生歩んでるんだー。



しっかりして、かっこいいなー。



とか。






それくらい《結婚してる》って肩書きだけで、



社会的ステータスは大きい。



リイコも、35歳こえたら、独身って恥ずかく、、



いっそのこと、バツイチです!!って、



嘘つけていたたらずいぶん職場で、過ごしやすかっ


たな‥と、真剣に思った






時期があります。


ひどい話ですが、



精神的にキツイ時期ありました。



なので、いまの主人と結婚が決まるまでは、



ごくごく内密に、しておりました。



実際、ほんとーに入籍するまでは、自分が結婚でき



るとは信じられなかったんです



今まで生きてきた人生の中でも最大級の、




ヤマでした。。



まぁ、結婚したらしたで、いろんなヤマはありますが、


まずは結婚する事。


してみなきゃわからない事。



リイコは一生独身で、老いていく両親をみて、



生きていく、働き続ける、そして自分も老いる、








なんてとても無理でした





そう出来るならば一生独身でいました。



でもできない、キツイ。つらい。




だから、結婚する!!



と、決めて活動しました。





精神を結婚することだけに、向けました。





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すこし日にちがあきましたが、⑬の続きです~~




独身女友達と、《独身最後》の気持ちで


海外へ飛び立ったDさん。



同い年の友達は、すでに、彼氏ができて、しかも



ラブラブ



オミパでカップルになったのに、数ヶ月かけて



デートもしたのに、「付き合ってください!」とも


言われず・・・



スマホはメール機能が壊れたのかって思うくらい



鳴らず・・・この、ならず者~




なんて、親父ギャグも飛び出す始末




なんだか、どんどん結婚から遠ざかってる気がする



独女が海外旅行を充実させたり、バリキャリだったり


独り身生活を極めたりすると、男性から選ばれ



にくくなるとか、なんとか。



いや、違う!わたしは、彼が仕事で忙しくかまって



くれないから、もて余した時間を、自分のために



使うだけよ



まるで、負け犬の遠吠えみたい。。。



友達に、彼氏と指輪を見に行く話をされて、、



海外旅行先へも彼氏から頻繁にメッセージ



やり取りして。



うらやましーー




海外が楽しくて、



さして惨めな気持ちにはならなかったけど。



今まで結婚できそうでできなかった彼女のこと



だから、まだ、どうなるかわからないよ、と、Dさん



鷹をくくっていた。。このときは。



それから、



旅行の中盤に、クルージングツアーに、



オプションで参加したDさんたち。



~~~~~次回に続きます~~~~~~










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