タグ:40代独身

いつの時代も、よく聞く話



好きな男性には好かれず、嫌いなタイプの男性に



ばかり言い寄られます



という悩み・・・・



婚活をしていたら、そんなことばかりでしょう。



《好きなタイプの男性》が、婚活市場に



現れただけでも奇跡です。


だって、ストライクゾーンが低い女性は、若くして



男性を選り好みせずに、わりとアッサリ結婚して



いますから



それに、結婚したときに、冴えない男性と思って



いても、結婚した責任感や、家庭を持った安心感で



内面的な魅力が増します



なので、既婚者って魅力的に見えてしまいます。




リイコも、真面目で目立たないタイプの職場の男性



が、結婚して赤ちゃんまでいるんだよ、と聞いてか


ら、見る目が変わりました。



ちゃんと奥さんがいて、赤ちゃんも産まれて、


この人はこの人で人生歩んでるんだー。



しっかりして、かっこいいなー。



とか。






それくらい《結婚してる》って肩書きだけで、



社会的ステータスは大きい。



リイコも、35歳こえたら、独身って恥ずかく、、



いっそのこと、バツイチです!!って、



嘘つけていたたらずいぶん職場で、過ごしやすかっ


たな‥と、真剣に思った






時期があります。


ひどい話ですが、



精神的にキツイ時期ありました。



なので、いまの主人と結婚が決まるまでは、



ごくごく内密に、しておりました。



実際、ほんとーに入籍するまでは、自分が結婚でき



るとは信じられなかったんです



今まで生きてきた人生の中でも最大級の、




ヤマでした。。



まぁ、結婚したらしたで、いろんなヤマはありますが、


まずは結婚する事。


してみなきゃわからない事。



リイコは一生独身で、老いていく両親をみて、



生きていく、働き続ける、そして自分も老いる、








なんてとても無理でした





そう出来るならば一生独身でいました。



でもできない、キツイ。つらい。




だから、結婚する!!



と、決めて活動しました。





精神を結婚することだけに、向けました。





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こんにちわ雨降りですが、



昨日の太陽が




すでに恋しいリイコです





今朝は出先ですが合間を見て


書いてます







男性とデートするとき、コンパのとき、職場で…




特に好きな人に、ぶりっ子(古い)






しろとはいいませんが、優しくしてくださいね。












意外と優しい女性って、同性でも、










癒されたりしませんか





話しかけやすいですし、なんでも相談したくなる





そんな存在






まずは、彼のコトに関して、彼が話始めたら…









ちょっと、自慢し始めたら









「わたしの方がスゴイのよ





と、対抗せずに、彼を誉めてあげること。







話を聞いてあげること




彼はあなたを味方だと、安心してお話できます。




話していて、反発ばかりする人と、


話したい人なんていません。




不愉快になっちゃう。






男性って、女性が思っている以上に、







褒められるのが大好き






小さな子供も、褒めてあげると、





「聞いて、ボクこれもできるの」って、喜んで、




聞いて聞いてがはじまります








ふだんから、






かけられて嬉しい言葉を、かけましょう









幸せな1日に感謝しながら。








きっと、良いことが起こります
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